3月12日から2週間入院

そして退院後、1日おきに点滴をうちに

通い

それも、うさママは

運転できないので、電車で通院

この電車、鉄道博物館に行くときに乗る「ニューシャトル」という

というより

に近い乗り物。
ただ、階段しかなくてロイを軽いほうのバスケットに入れて、私のバッグももって
階段の上り下りは結構辛い

しかし、点滴をしないと●が出ない

それに、赤血球値が

上がってしまい、脱水状態

白血球の値も

低くなりすぎて炎症などをおこしてしまう

そして、一番の問題が肝臓の値だ

まだ、これらの値はこの間の土曜日(2週間に1回)検査しているが、正常値に戻ってない

入院したときなんか、採血もできないほど脱水状態だった

それに比べて今は採血はできるようになっただけでも良しとしないといけないかも
しれないけど、高齢だから治る見込みはあまりないらしい

ただ、これ以上悪くならないように点滴と薬で維持している



もう可愛そうで仕方ない

変わってあげたいが、うさママ自体が点滴のお世話になっている身体

親子して点滴ばかり

この病気になってから右目の開きも悪くなり眼球が少し凹んでいると言われ、
目薬も差している

こんな状態で、点滴を打たせたり薬を飲ませたり、目薬を差されたり
ということでいいのか?と疑問に思うと気がある。
しかし、うさママとしては少しでも長生きしてほしい気持ちがある

この考えは、親としての勝手な思いなのだろうか?

もかかる。
もっと早く保険というものを知っていて、保険に入っておけばよかったと
後悔している

今、うさママは首のヘルニアと頭の痛い状態がひどかったので、針灸に通っている
のだが、そこの先生がロイにも針やってみようか?
と言いだした

実際、猫とか犬にやっている先生もいるらしい

冒険だが、今度私の行くときにロイも連れて行ってみようかと思っている。
もちろん

は高い。
しかし、それでロイが良くなってくれて長生きしてくれるならと、
今までうさママが働いて貯金していたものを全部解約して

を用意した

うさママの実母には、「そんなものにお金かけて

」
ともいわれるが、ロイもアンもそんなものではなく、家族だから

皆さんならどうしますか?
うさママのやっていることは無駄なのでしょうか?

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posted by うさぎ大好きママ at 20:11
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ホーランドロップのロイのお話
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